鷲宮らき☆すた聖地巡礼レポ えるるのえるろぐ

アニメらき☆すたの聖地、埼玉県久喜市鷲宮の、らき☆すた聖地巡礼情報やイベントレポートの他、「らきすた」や鷲宮の観光に関連する話題が主なブログ
※えるるのえるろぐでは、美水かがみ先生の「らき☆すた」姉妹作「宮河家の空腹」も応援してます

【アニメ聖地の火付け役、鷲宮の歴史が分かる?】
商工会鷲宮支所(旧鷲宮町商工会)が主に行ってきた約10年間(2007年頃〜2016年頃まで)の地域振興(町おこし)事業を年表形式にて紹介。
鷲宮におけるまちおこしの経緯/鷲宮・らき☆すた聖地の10年史

Angel Beats!エンジェルビーツ)の4話を見た。
ユイ「ユイにゃん ♪ミ☆」
えるるの中の人は 即行で ユイにゃんの 支持にまわった!
エンジェルビート4話 ユイにゃん
キャラクター原案Na-Ga氏が一押しとは聞いていたが、さすがはこだわったキャラなだけのことはある。
クッ・・・、CM見て分かっていたはずなのに、まさかこれほどとは!(何
4話が収録されたBDの発売日はいつだぁー!(←7月21日

以下4話でのユイにゃん喜怒哀楽表情をまとめました。
是非4話を見てからじっくり堪能してください。 【ユイにゃん・・・だと!?エンジェルビーツ4話のユイ表情集】の続きを読む

鷲宮町卒業式で見逃してちょっぴり後悔した気分を払拭すべく、「鷲宮☆物語」を見に行ってきました。
え?どうだったかって?それは以下を読んでいただければとw

さすがに上映期間終了間際の平日の昼間なので、そんなに人は多くなかったです。
ただ、お爺さんお婆さんの比率が高かったのは確か。
アニメの映画をよく見る者としては、この比率には違和感がw
もちろん友達連れの女性客もちらほらいたので、年齢層が広いってだけですけどね。

上映時間も1時間ちょっと程度なので気軽には見れる感じ。
見るときにアンケート用紙渡されたのですが、内容に『意味の分からなかったシーンがあれば書いてください』っぽい項目があった^^;
コアなネタでも使ってるのかなぁとちょっぴり期待してしまうじゃないかw
 

自分は地元民なので、成功を望んでしまう立場ゆえに公平な評価とは言えないかもしれないですが、それでも可能な限り良いところと悪いところを、地元民の視点から客観的に感想を書きます。
まぁ、アニメばかり見てあまり実写ドラマとかは見ないので、そんな偏った視点での感想が参考になるかは疑問ですけど^^;

【鷲宮☆物語を見てきたのでネタバレしない程度に評価と感想】の続きを読む

ワーナー・マイカル・シネマズ羽生での「鷲宮☆物語」が好評なようで、今月23日まで上映が延長されてるようです。
それをついさっき知った|||orz
昨日と今日もやってたようです。
てっきり16日までかと思って諦めて別の用事入れちゃてたよ!
どの道、さっき知ったから後の祭りですが・・・。

だってローカル系ミニシネマがまさか延長するとは思わないしw
人気のない作品を延長するってことはないと思いますし、やはり面白いのかな・・・見たいなぁ。 【鷲宮☆物語が23日まで上映延長されてた】の続きを読む

俺の妹がこんなに可愛いわけがない」・・・これ略すとどうなるんだろう・・・、「俺可愛(おれかわ)」?
それだと違う意味で余計ヤヴァイか・・・、ってことは「俺妹(いれいも)」?
う〜ん、一昔前のエロゲみたいだ;
やっぱりオーソドックスに「俺の妹」かなぁ。
でもそうなると、店頭で店員に聞くとき「『俺の妹』どこですか?」になる;
もう面倒なので略さないことにします!

と言うのも、「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」のドラマCDが先日届いたからなわけで・・・、早速聴いてみました。
俺の妹がこんなに可愛いわけがない ドラマCD
高坂京介役は『CLANNAD(クラナド)』の岡崎朋也や、『マクロスF』の早乙女アルト役だった中村悠一さん。
良い意味で平凡っぽさが出ているところと、要所要所でのツッコミのテンションがイメージに近くてグッジョブ。
高坂桐乃役の竹達彩奈 さんは、『けいおん!』の中野梓役で有名ですね。
こちらも違和感は特に無かったですが、もっとキャピキャピ(死語)したギャルっぽさがでてても良かったかと。
普段が我がままで乱暴口調な桐乃だからこそ、一瞬の「デレ?」の真価が分かるってもんです(ギャップ萌え?)

ドラマ化エピソードが『はじめてのメイド喫茶』と『妹の友達(裏)が家に来た日』なのは良いチョイス。
「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」の雰囲気を感じるのと、黒猫とのオタク同士の掛け合い(口論)を楽しむのに最適ですね。
3話の書き下ろしエピソード『あやせの相談事・羞恥編』はまさにドラマCDらしい「(主にあやせ役の早見沙織の)声を楽しむ」回。
ってゆうかラブタッチやべぇw
概ね満足なドラマCDでした。

むしろ予想以上に楽しめたのが封入特典の書き下ろし短編小冊子。
読んでみると『とあるメイド喫茶にて』でドラマCDの業界ぶっちゃけネタがあって面白かったです。
最近のライトノベル界隈のドラマCD化既定路線のことや、ドラマCDとアニメでの声優がなぜ違うのか・・・など、ある意味自虐ネタ?w
私としては短編小冊子11ページの『またこの流れ?』にあえて乗って、アニメ化が待ち遠しい作品候補です。
でも・・・アニメ化するとなるとエロゲのところはギャルゲにしないといろいろマズイよね;
むしろエロゲ部分をギャルゲにするだけで大きな制約はなくなりそうなのでスムーズに企画通りそうだけど・・・。

がんばってください、企画作る人!

【「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」ドラマCDの短編小冊子がぶっちゃけてる件】の続きを読む
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