鷲宮・らき☆すた聖地巡礼レポ えるるのえるろぐ

アニメらき☆すたの聖地、埼玉県久喜市鷲宮の、らき☆すた聖地巡礼情報やイベントレポートの他、「らきすた」や鷲宮の観光に関連する話題が主なブログ
※えるるのえるろぐでは、美水かがみ先生の「らき☆すた」姉妹作「宮河家の空腹」も応援してます

【祝!アニメ放送10周年】鷲宮におけるまちおこしの経緯/鷲宮・らき☆すた聖地の10年史

鷲宮観光&らき☆すた聖地イベント情報
鷲宮神社駐車場 年末年始初詣初売り ・・・ 年末年始 開催
鷲宮神社の節分祭事「年越祭」 ・・・ 2月14日 開催 
らき☆すた柊姉妹誕生日イベント ・・・ 7月7日頃 開催
鷲宮の八坂祭り「天王様」情報 ・・・ 7月第四日曜日 開催
鷲宮神社の祭事「夏越祭(なこしさい)」 ・・・ 7月31日 開催 
土師祭(はじさい) ・・・ 9月第一日曜日 開催
萌フェスin鷲宮 ・・・ 2017年は3月19日開催 NEW!

らき☆すた聖地オススメグッズ情報
らき☆すた純米発泡清酒「おみき」 鷲宮限定のお酒販売店情報
鷲宮限定インスタントラーメン!「らき☆すた醤油ラーメン」と販売店情報

「らき☆すた≒おん☆すて」の千秋楽レポ書いてから、しばらく萌え尽きて(゚д゚)ポカーンとしてました。
本来なら毎年9月は土師祭のレポで萌え尽きるはずが、休む間もなく「後楽祭」や「大祓いGR」のプレイベントもあり、同時並行で土師祭のレポを書きつつ、自分の中でどんどん盛り上がっていく「らき☆すた≒おん☆すて」熱^^;
ほとんどそのままの勢いで本公演開始、そして千秋楽まで行ったので、1週間経ってようやく千秋楽レポを書き終えたときは、まさに「萌えた・・・萌え尽きた・・・真っ白にな!しかも1週間経ってな!」状態w
萌えカスを集めてようやく再生しましたヽ(*´ω`)ノ

そんなころに耳に入ってきたのがコンプティークに「らき☆すて」詳細レポが掲載されるとの情報。
これは買わないわけがない!ヽ(`・ω・´)ノ ってゆうか毎月買ってるけどね!
コンプティーク2012年11月号
というわけで買ってきたわけですが、5ページにわたっての写真付きレポは、公演中は撮影できない一般参加者からすれば非常に嬉しい内容になってました。
観に行った5回とも前のブロックの席だったので、今回のレポには後ろのブロックから見える光景もあって、キャストさんたちが観客席に行った時を後ろブロックから見るとこんな感じだったのかと再発見。
こうゆうの見てると、名場面を網羅したコンプリート写真集みたいなものが欲しくなってきます(*´ρ`)

キャストさん全19人のコメントも掲載されていて、ダンスやキャライメージの悩みがありつつも、みなさん最後には演じて良かったと思っていただけた内容ばかりで、嗚呼・・・良かった(ノ▽`)
9月の記事を改めて読み返すと、これほどまでに充実してワクワクして楽しめた1ヶ月は今までなかったんじゃないかと思います。
本当に楽しかった「らき☆すて」の夏でした!
えるるの中の人は、今後も「らき☆すた≒おん☆すて」と、それに関わった方々を出来る限り応援していきますヽ(`・ω・´)ノ 求ム!映像パッケージ化&追加公演&第2弾! 【「らき☆すて」の夏が終わり、鷲宮はコスモスが咲く秋の季節(わしのみやコスモスフェスタ2012情報)】の続きを読む

こちらの記事は「らき☆すた≒おん☆すて千秋楽レポ」の後編(夜の部)になります。
特に決まりはありませんが、前編の記事『らき☆すた≒おん☆すて千秋楽レポ前編 観る度に面白くなるミュージカル「らき☆すて」』と、中編『らき☆すた≒おん☆すて千秋楽レポ中編 私なりの「らき☆すて」レポ総括』の続きになりますので、そちらからお読みいただけると前後がわかりやすいというぐらいです。

タイトルのサブ分部がクサくてすみません。 クサいよねー(*´・д・)(・д・`*)クサすぎるよねー
でも、それが自分なりの飾らない素直な感想です(・ω・*)ゞ
本公演が始まる前・・・、確かに楽しいミュージカルになるとは思っていましたが、まさかここまで感動するとは思ってませんでした。
多分この後のレポでもクサいこと書いてると思いますが、年に数回あるかないかのことなので大目に見てください。

大祓いGRのプレイベントのレポで、「今年最高に嬉しかった日になるでしょう。」と書いてますが、わずか半月であっさりと千秋楽が今年一番になりました。美水先生ごめんなさい(ノ▽`)
もちろん先生とお話できたことの瞬間的な感無量感は最高ですが、7月から今までのを積み重ねてきた上での「らき☆すて」千秋楽は、私にとって感慨深い最高の感動でした。

何かのアンケートとかで『最近最も感動したことは?』とかあったら間違いなく『「らき☆すた≒おん☆すて」ミュージカルの千秋楽』って書きますよ?ヽ(゚∀゚*)ノ

前置きから感想を語り始めると涙腺がやばいんで、まずは千秋楽、夜の部レポへ・・・^^;
覚えている限りのことを書くつもりですので、かつてないほどの長文にご注意ください。
【らき☆すた≒おん☆すて千秋楽レポ後編 何ものにも代えがたい最高のミュージカルをありがとう】の続きを読む

らき☆すた≒おん☆すて千秋楽レポ後編に行く前に、急遽「中編」を付け足します^^;
中休み的な感覚でご覧ください。
ちなみに、千秋楽レポ前編の記事はこちらになります *'-')っ『らき☆すた≒おん☆すて千秋楽レポ前編 観る度に面白くなるミュージカル「らき☆すて」

それというのも、今回の千秋楽レポを書くにあたって、そういえば自分ってどこから「らき☆すて」に対する見方が変わっていったんだっけ・・・と思いまして、今までこのブログで書いた「らき☆すたミュージカル」の記事を読み返してみました。
若さって振り向かないことだけど、そんなに若くないから少し振り向いてみる|ω・*)

過去を振り返りたくなるミュージカル「らき☆すて」
ヽ(゚ω。)ノ (イミフ

千秋楽夜の部の前に、このブログなりの軌跡というかなんというか、「らき☆すて」レポ全体のまとめということで過去の「らき☆すてレポ」関連の記事を紹介します。
私の「らき☆すて」に対する見方が、いかにして変わっていったのかが分かるかとw

「別に知りたくねぇ!」とか「もう読んだよ!」とか「千秋楽レポだけでいいよ!」という方は読み飛ばしてしまってくださいw
【らき☆すた≒おん☆すて千秋楽レポ中編 私なりの「らき☆すて」レポ総括】の続きを読む

らき☆すたミュージカル「らき☆すた≒おん☆すて」が9月30日に千秋楽を迎えました。
30日は昼と夜、両方観させていただきましたが、正直なところ、レポブログなのに文字でその感動を表現できる自信がありません、こんなこと初めてです;
レポしようと記憶からあの千秋楽を思い返すたびに涙腺がゆるみます。
普段はどちらかというと淡白な性格ですが、お世辞なんか抜きで、ここまで感動したと思えた日は今までありません。
7月20日の最初のプレイベントから今までをレポートしてきた身として、この舞台の成長と最後を観れたことは何ものにも代えがたい貴重な体験と思い出になりました。

いきなり感想から入ってしまいましたが、レポブログらしく、まずは当日の様子をお伝えしていきます。
むしろ当時の様子を思い出しながらの方がより感想を書きやすいので(涙腺も緩みやすいけどw)。

過去記事のキャストさん紹介記事を書き終えたのが30日の朝・・・つまりは当日の朝^^;
オリジナルキャストさんたちの紹介を1人ずつ考えてたら、思いのほか時間がかかってしまいましたが、なんとかして千秋楽が始まる前に書ききりたかったので・・・。
連続でこんなに記事書くなんてまずないですし、ブログ書いてて肩がこったのは初めてです^^;

23日の時点では、千秋楽は夜の部のみ買ってましたが、この1週間観れなかったことによる禁断症状的なものでもあるかのようにもっと観たくなり、昼の部も買えるならということで、最終日は昼と夜両方観ました^^
昼の部は当日チケットを買うために早めに出発するつもりでしたので、軽く仮眠だけとって水道橋に向かいました。
ツイッターでもつぶやきましたが、電車の中では・・・『書いた・・・書ききった・・・キャスト全員をなっ!・・・しかも(千秋楽)当日になっ!状態でしたw 【らき☆すた≒おん☆すて千秋楽レポ前編 観る度に面白くなるミュージカル「らき☆すて」】の続きを読む

「らき☆すた≒おん☆すて」キャストさん紹介記事はまだ続きますヽ(`・ω・´)ノ
ちなみに以前書いたメインキャストたちの記事は『らき☆すた≒おん☆すてキャスト紹介。酒井蘭さん、小川真奈さん、櫻井ゆりのさん、萩原和佳奈さん編』と、『らき☆すた≒おん☆すてキャスト紹介。水越朝弓さん、小市眞琴さん、三宮ユリカさん、吉岡茉祐さん編』をご覧下さい。

今回は、そんな生徒たちを見守ったりする立場・・・と思いきや、インパクトや個性でしっかり自己主張する方々、小新井涼さん、三宅克幸さん、長島瑞穂さん、森雅紀さん  をご紹介しま〜す!

ミュージカルってこうゆうメインキャラ達を支える人たちこそ重要だったりすると思うんだ! (ノ-'* 【らき☆すた≒おん☆すてキャスト紹介。小新井涼、三宅克幸、長島瑞穂、森雅紀 編@オリキャラ】の続きを読む
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