とある科学の超電磁砲3話「ねらわれた常盤台」。
今回は完全にオリジナルストーリですね(単行本3巻までしか読んでないから4巻にあるのかもしれないけど・・・)。
序盤で学園都市の気象予測についてちょっとだけ触れてますが、某SF映画を見た人ならニヤリとしてしまうであろうあのセリフを初春あたりに言ってほしかったです。
※以下、とある科学の超電磁砲3話の内容について少し書いてますので視聴後でないとネタバレですよ〜。
初春がもし言ってくれるなら「郵便物も気象予測と同じぐらい正確になってくれるといいんですけどね〜」かな?w
そういえば何気にあと6年で2015年なんですねぇ・・・。
車・・・飛びそうもないね・・・(´・ω・`)ションボリ
とある科学の超電磁砲3話 いいマユゲ
まぁ言ってもせんないことなのでスルーして、今回は佐天さんはびしょ濡れのうえ、常盤台生徒と間違われて貧乏くじです。
それにしても・・・マンガちっくな良いマユゲ(*´艸`)

(いろいろ中略)でダミーチェックの重福省帆を追い詰めます。
おや、重福のCVは田村ゆかりんですか。
ダミーチェックって・・・・要するに「石ころ帽子」?(ぉ
超電磁砲3話 人間スタンガン美琴
人間スタンガン美琴・・・・ガクブル。
佐天さん、眉毛のおかげで、ある意味表情の表現が豊かになってます。
眉毛効果恐るべし。
罪作りな佐天さん・・・、あのタイプは能力と相まってストーキングしてくるね、うん。
そうか、ダミーチェックの真価はストーキング用途だ!(←結論

さりげなく伏線も張られつつEND。

とある科学の超電磁砲3話 次回予告
次回は都市伝説。
これもオリジナルかな?楽しみ楽しみ♪
ブログネタ
とある科学の超電磁砲 に参加中!