鷲宮・らき☆すた聖地巡礼レポ えるるのえるろぐ

アニメらき☆すたの聖地、埼玉県久喜市鷲宮の、らき☆すた聖地巡礼情報やイベントレポートの他、「らきすた」や鷲宮の観光に関連する話題が主なブログ
※えるるのえるろぐでは、美水かがみ先生の「らき☆すた」姉妹作「宮河家の空腹」も応援してます

【祝!アニメ放送10周年】鷲宮におけるまちおこしの経緯/鷲宮・らき☆すた聖地の10年史

鷲宮観光&らき☆すた聖地イベント情報
鷲宮神社駐車場 年末年始初詣初売り ・・・ 年末年始 開催
鷲宮神社の節分祭事「年越祭」 ・・・ 2月14日 開催 
らき☆すた柊姉妹誕生日イベント ・・・ 7月7日頃 開催
鷲宮の八坂祭り「天王様」情報 ・・・ 7月第四日曜日 開催
鷲宮神社の祭事「夏越祭(なこしさい)」 ・・・ 7月31日 開催 
土師祭(はじさい) ・・・ 9月第一日曜日 開催
萌フェスin鷲宮 ・・・ 2017年は3月19日開催 NEW!

らき☆すた聖地オススメグッズ情報
らき☆すた純米発泡清酒「おみき」 鷲宮限定のお酒販売店情報
鷲宮限定インスタントラーメン!「らき☆すた醤油ラーメン」と販売店情報

タグ:菖蒲

2015年10月31日より圏央道「桶川北本IC〜白岡菖蒲IC」が開通するにあたって、その1週間前の10月24日に開通イベント『圏央道ウォークフェスタ2015』が開催されました。

今回の開通で、埼玉県内の圏央道は全線が通れるようになり、東名高速や中央道方面から東北道へ首都高を通らずに直通で行ける利便性は高く、地元の鷲宮からすれば埼玉の南西部や八王子方面、さらには神奈川の茅ヶ崎方面まで一気に時間が短縮されるようになります。
併せて久喜市周辺からすれば他の地域へ行きやすくなり、物流の拠点にも最適(特に菖蒲地域は土地が広いので倉庫や工場が今後も増える傾向)とあって、発展の起爆剤としても期待されています。
反対に、甲信越地方や静岡方面からは、鷲宮に行きやすくなる(聖地巡礼しやすくなる)という声も聞きますので今後が楽しみです。
やはり「行きやすい」というのは出かける際の大きな動機になりますね。

圏央道の概要はこのぐらいにして、今回で埼玉県内の圏央道がすべて開通することと、一応久喜市内のイベントと言うことで、記念に行ってみようと思ってました。
今までこうゆう高速道路開通イベントには行ったことなかったですし、開通すれば一般人が高速道路の上を歩ける機会なんてまず無いでしょうから、ここぞとばかりに撮りまくってきました!
今しか見れない光景が撮れる・・・.*・゜゚・*:゜(n`∀`)η゚・゚・*☆(←超期待大
圏央道ウォークフェスタ2015
インドア系な私としては、歩くだけのイベントに楽しめるかなぁと思ってましたが、会場にもなっていて今回の開通に併せて営業を開始する「菖蒲パーキングエリア」では、いろいろ珍しいものや出店もあり、思ってた以上に楽しかったです。
行くことが決まった後で知ったのですが、鷲宮の土師祭でもステージに登場したJTB MUSIC専属アイドルボーカルグループ「Ring-Trip(リングトリップ)」も出演が決まったとのことでそちらでも楽しんできました^^
おかげで全部で1500枚ぐらい撮ってしまいました(;'∀')
そんな中から、当日の自分の足取りと一緒に、イベントの様子が分かるものをピックアップして紹介していきます。
いつもは鷲宮が主なレポートのブログですが、今回は一応市内ですし鷲宮もRing-Tripも無関係ではないと言うことで番外編でお送りします!


【圏央道ウォークフェスタ2015レポ!旅のアイドルRing-Tripが圏央道に登場!】の続きを読む

久喜市内(鷲宮、旧久喜、栗橋、菖蒲)のオススメ飲食店81店舗が紹介されているグルメクーポン冊子「プラチナパスポートが、1月26日に久喜市内の書店や掲載店で発売されました。
掲載店81店舗の冊子に紹介されている料理(700円以上のもの)が、このプラチナパスポート冊子を注文時と会計時に提示するだけで500円(税抜)で食べれるサービス(各店舗3回まで)というやつです。
プラチナパスポートサイト

最近、主要都市圏で販売されているグルメパスポートの久喜市版というわけです。
詳しい使い方や細かい情報は、プラチナパスポートサイトがありますのでそちらをご覧ください。
もちろん鷲宮地区も16店舗載っています
自分は鷲宮地区の飲食店しかほとんど知りませんが、鷲宮地区の掲載店だけ見ても、どれも美味しくてオススメなお店ばかりで、個人的にもこれだけで十分買う価値のあるグルメ冊子になってます^^

今回はこのプラチナパスポートについて、新聞や掲載店さんの話などを聞いて調べたことを紹介してきます。

  【鷲宮のグルメ情報・割引サービスも掲載。久喜市プラチナパスポートとは?】の続きを読む

このページのトップヘ